「Sauterelles」 Summilux 50mm F1.4

c0046489_17253310.jpg


c0046489_1725585.jpg


FA 77mm作例と比べて
どうだろうか。Summiluxでは、これまで満足いく”バッタ”が撮れなかったが、
LRで調整する事で、昔より露出の失敗によるダメ写真を助ける事が
出来るようになった。

by ubublog | 2011-10-24 17:31 | Leica with R-D1作例

X10 いいかもー

c0046489_9162051.jpg


c0046489_916527.jpg


c0046489_9171451.jpg


c0046489_9173818.jpg


GXR+A12 Mマウントユニットを購入する寸前で、色々な最新機種から
再検討している。よってGXR購入というカテゴリーは削除した。

X10が最有力な訳
<他の候補:X100,GRD4,XZ-1,GXRあたり>
・本革ケース+フードを付けるとR-D1ぽくて好きな外観
・DP2s(40mm)は旅行には必須だが、他の画角用にボディと単焦点レンズ
(広角系と望遠系最低2本)を入れるとなると重装備になってしまう。
 その点、X10なら1台で28-112mm。マクロ撮影も1cmからいける。
・DP2sはISO100もしくは200の低感度は得意だが、ISO400からもう
 使いたくない程の高感度がダメなので、もう1台は高感度が得意なカメラが
 必要になる。そういった意味でX100と同様X10は作例を見るとISO800くらい
 までは画質の低下がよく抑えられていそうだ。
・FUJIの色彩表現が好き。flickrでX100やX10の描写を見る限り解像感は
 DPには及ばないが、色彩は色のりが良くてコクのある写真が多いように思う。
 特にフィルムシミュレーションが面白そうで、フィルムカメラ時代のネガ
 フィルムを選ぶような感覚が持てそうだ。

ただ
・GRD4に手振れ補正機能が付いた事だし、高感度が更に強くなったGXR2なんかが
 出たらSummiluxを付けて撮影してみたい。

X10の作例をもう少し見てから決める事にしよう。

by ubublog | 2011-10-23 10:13 | Fuji X10

「ペルル食事中」 Summilux 50mm F1.4

c0046489_1691322.jpg


c0046489_169393.jpg


真剣に犬用のガムを食べているペルルちゃん。
職人の仕事中のような集中力です(笑

by ubublog | 2011-10-16 16:11 | Leica with R-D1作例

「比叡山延暦寺」  DP2s

c0046489_96460.jpg


c0046489_963327.jpg


c0046489_9653100.jpg


c0046489_971910.jpg


c0046489_974119.jpg


c0046489_98559.jpg


初めての比叡山延暦寺参りでした。
1枚目:入り口前
2枚目:大講堂
3枚目:大講堂 灯籠
4枚目:開運の鐘、良い音色でした。
5枚目:総本堂、根本中堂
6枚目:延暦寺 付近からの眺め。こんな山の上に車やケーブルカーが無い時代に
    昔の人は登ってお参りしたのかなーと感心する。

比叡山には延暦寺という名の建物はなく、比叡山そのものが延暦寺を表わしている。
その寺域は広大で、標高848mの比叡山の山中に数百の建物があり、
東塔・西塔・横川(よかわ)の三地域に分かれる。
延暦寺は、今から凡そ1200年前、伝教大師最澄が京の都の東北である鬼門を護り
万民の豊楽を祈って根本中堂に不滅の法灯を掲げ、以来幾万の高徳名僧が三塔
(東塔・西塔・横川)十六谷の三千の堂舎にこもって血のにじむ修行を重ねて来た
霊山である。(延暦寺巡拝券より)

by ubublog | 2011-10-15 09:11 | SIGMA DP2S 作例

「さっぽろテレビ塔」 DP2s

c0046489_8592625.jpg


c0046489_859536.jpg


ライトアップが綺麗でした。特にブルーがNice!

by ubublog | 2011-10-13 09:00 | SIGMA DP2S 作例

「小樽運河」 DP2s

c0046489_2202472.jpg


c0046489_221062.jpg


数年ぶりの北海道。 小樽の運河がクリアに写せたと思う。
昼間の風景撮影で、コンパクトな旅行用カメラとしては
たぶんDPシリーズは最強じゃないかな。

GXRパーフェクトマニュアル買っちゃった。。
読んだら欲しくなるよなー。R-D1使わなくなるよなー。

by ubublog | 2011-10-11 22:06 | SIGMA DP2S 作例